女の子へのドリンク無料!美女ギャルとイチャイチャできる”La.Vague.(ラヴァーグ)”

姫路

最近、オッパブで散財してばかりだ。
安くイチャイチャしたいからこそのオッパブだと言うのに、油断すると4〜5万普通に飛んでしまうのだ。
高くなる理由は延長や指名もあるが、一番イラっとするのがサービス料

店によって設定も違うし、あれのせいで予想を大きく超えた会計が出てしまう。
これならデリヘルを利用した方がいいかなと思っていたら、最初から全ての料金込みで表示している格安のオッパブを発見した。
三宮駅にある”La.Vague(ラヴァーグ)”だ。
ハズレばかりのオッパブに最後の期待を込めて、ラヴァーグにお世話になろう。

安く巨乳を揉めますように。

女の子へのドリンク無料!気まずい思いせずに気持ちよく飲める

ラヴァーグは女の子に奢るドリンクも無料だ。
女の子のドリンク問題は、オッパブの会計を大きく左右するので非常に嬉しい。

オッパブの料金が高くなってしまう理由の一つに、女の子へのドリンク代は絶対挙げられる。
一杯1000円や2000円なので大したことはないように思えるがとんでもない。
フリーで入れば女の子が2〜3人は入れ替わるわけで、みんなにドリンクを奢れば軽く1万円近く跳ね上がってしまうのだ。
だからと言って、女の子にせがまれたらOKする他ないだろう。

ドリンク代は女の子へのバックに繋がることが多いので、頼んであげないとその後のサービスに影響することが多いのだ。
僕は毎回断れずに頼んでしまうが、それが無料となれば安心して楽しむことができそうだ。
さらに、ラヴァーグにはカシスソーダやジントニックなどカクテルもあるらしい。
ビールや焼酎など強い酒しか置いてない店も多い中、このラインナップは酒が得意ではない僕には非常にありがたい。

クラブの雰囲気でテンションアゲアゲ!ワンセット6000円ぽっきりは格安

ラヴァーグのオープンは18時半と早めで素晴らしい。
三宮駅はオッパブの軒数も多く、特に東門街となれば選びたい放題だ。
しかし、オープンの時間は大抵20時と遅いのが惜しいと思っていたのだ。

駅から徒歩5分と立地はまあまあ。
場所が分かりにくい店がオッパブあるあるだが、青いローソンの看板を目印にすれば迷わずいける。
金曜あたりならラヴァーグ周辺にキャッチの兄ちゃんがフラ付いている可能性あり。
ビルに入ったらエレベーターで4階まで上がれば到着だ。

料金はもともと安い設定だが、今回僕は新規だったのでフリーの1セット(40分)6000円と格安だった。
これは税もサービス料も込み込みなので、オッパブの中でもかなり安いと言える。
丁寧な受付のボーイの説明を聞きながら、前金制なので先に会計を済ませる。
ラヴァーグは会計にクレジットが使えるのでありがたい。

風俗業界はまだまだ現金のみの店が多いので…。
早速、薄暗い店内に入る。
第一印象は、広い!オッパブでこんなに広い店は初めてかもしれない。
店のど真ん中にキラキラ光るミラーボール。

BGMの音量も大きめで、さながらクラブといった感じ。
仕切りのあるブースに分かれているのではなく、低めのソファーが置かれているだけだ。
他の客が女の子とイチャイチャしているのも見えるが、この店のクラブのような雰囲気に合ってテンションが上がる。
さて、店内を歩く女の子を見る限りジャンルが様々だ。

恐らくあえて雰囲気を統一していないよだろう。
僕のところにくるオッパイちゃんは誰かな。

アッキーナ似の美女ギャル登場!華麗な腰振りダンスに思わずフィニッシュ

注文したジントニックの到着とほぼ同時に1人目の女の子がやってきた。

ややぽっちゃり目の巨乳ちゃんで、顔は垂れ目の癒し系だ。
あまりタイプではないが、巨乳は大好物なのでよしとしよう。
さぁ、この巨乳にどんなイタズラしようかなとワクワクしてきたが、女の子は簡単な挨拶だけして横に座り黙っている。
基本的に何かしら会話は生まれるものと思っていた僕は戸惑ってしまった。

慣れてないようなので「まだ仕事始めたばっかりなの?」と聞くと、「そんなことないよ〜」と巨乳が応える。
そして、また始まる沈黙。
僕はだんだんイライラしてきた。

この際オッパイ揉んでサッサと交代してもらおうと、女の子を膝に乗せドレスの胸元に指を引っ掛けた。
巨乳のせいかピッチリと胸元がドレスに締め付けられており、手を入れるのが困難だ。
なぜオッパブなのに生乳触りにくい仕様になっているのか
これはイチャキャバ以下だと思いながら、仕方なく服の上からオッパイを揉み時間が過ぎるのを待った。

交代の時間が来たので、サッサと巨乳には去ってもらう。
やはり三宮のオッパブレベルはこんなものかと諦めモードで2杯目のジントニックを頼んだ。
向こう側にかわいいギャルが歩いているのが見える。
あのレベルの子は指名しないと来ないのかなと思っていると、なんとギャルがこちらに歩いてくるではないか。

お待たせしちゃってごめんね」と笑顔でギャルが笑う。
絶世期のアッキーナに似ている可愛さと、モデルさんのように細い身体。
しかし、オッパイはC〜Dくらいあるだろう。
フリーでこんな可愛い子に当たるなんてラッキーだ。

この子と遊べるなら、さっきの無愛想な巨乳も帳消しになる。
僕の股間はさっそくムズムズしてきた。
ギャルはピッタリと隣に座り、僕の膝を撫でながら会話を楽しませてくれる。
美女で、積極的で、話し上手なんて最高じゃないか

膝から伝わるギャルの指の感触に半勃ちになった息子。
そこをスルッとギャルの指がかすめるので、思わず僕はビクッと反応してしまった。
「あれ〜?
なんかある〜」と笑いながら、ギャルが僕の膝に乗る。

つくづくツボを押さえるのが上手い子だ。
柔らかい太腿の感触と、目の前に登場したオッパイのおかげで僕の息子はギンギン。
またしてもドレスに手を入れるのは難易度が高そうだが、今回はギャルが肩紐を外してズラしやすくしてくれた。
僕は遠慮なくドレスから生乳を取り出させてもらう。

細い身体の割にボリュームのあるオッパイ
思わず見とれていると、ギャルが恥ずかしがってクスクス笑う。
その度にフルフルと乳首が震えて、またエロいのだ。
優しく乳首を摘んでコリコリと弄ると、ギャルも息を漏らして反応してくれるではないか。

かわいい女の子の感じている顔は下半身に響く。
形のいいオッパイを揉み揉みしながら、ハァハァしてるギャルにキスを求める。
ギャルも最初は少し抵抗気味だったが、ぎこちなくキスに応じてくれるのが嬉しい。
お互いの舌をチロチロ絡めなが、指先で乳首ちゃんをコリコリ。

ギャルが僕の下半身に腰を擦りつけるので、愚息は我慢できるわけもなくズボンを濡らしてしまった。
スッキリした後もオッパイを揉みながら、軽く談笑。
お互い喉が渇いたのでギャルにウーロン茶を注文した。
こんな時に女の子へのドリンクも無料というのは嬉しいものだ。

ドリンクに手をつけてすぐに時間が来てしまった。
このエロエロ美女ギャルを指名して延長とも考えたが、月末で財布が痩せぎみなので今回は断念した。
帰り際も手を繋いでラブラブしてくれるし、最後にはチュッとキスまでプレゼントしてくれたので僕はすっかりメロメロだ。
次回は絶対にあの子を本指名しようと心に決めて駅に向かった。

まとめ

結論、三宮駅のオッパブは終わっていなかった。
最初の無愛想な巨乳のおかげで萎えたが、アッキーナ似ギャルのおかげでラヴァーグの印象は最高である。
料金は他と比べて安く、分かりやすいので安心。

女の子へのドリンクも無料なので、気まずい思いをする必要も一切なし。
正直、どこのオッパブでも女の子の当たり外れはあるので、美女ギャルのような大当たり娘が在籍している時点でかなりの優良店だと言える。

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