美女に挟まれ王様気分!美女揃いの”Forestmemory(フォレストメモリー)”

中洲

男なら皆、ハーレムに憧れたことがあるだろう。
かわいい女の子に挟まれた両手に花状態。
ついでに2人して僕を取り合ってくれたら、その一瞬だけはモテる男の優越感を味わえるに違いない。

キャバクラもピンサロもセクキャバも女の子とイチャイチャできるが、基本は客1人に対して女の子が1人である。
場合によっては、女の子の出勤率が悪く交代なしで40分同じ子が相手をしてくれることもあるのだ。
それがデリヘルやピンサロであれば、最終的に抜いてくれるので問題ない。
しかし、セクキャバとなると同じ女の子のオッパイを40分揉み続けても飽きてしまうのだ。

下のオサワリも禁止なので、盛り上がりに欠ける。
先日、お邪魔したセクキャバで面白いメニューを発見した。
客1人につき女の子2人で接客してくれるコースがある、中洲の人気オッパブ”forestmemory(フォレストメモリー)”。
前回は女の子が若くて可愛い上にサービスも満足だったので、今回はハーレムのような”王様コース”にチャレンジしてみた。

女の子のレベルは高め!未知への期待膨らむ王様コース

そもそも中洲はキャバクラ・イチャキャバ・セクキャバなどソフトなサービスを提供する店も多い、いわゆる繁華街だ。
僕は女の子が若くないとムラムラできないタイプなので、年増の多いデリヘルやピンサロではなくセクキャバを利用する。
中洲のセクキャバは今回のフォレストメモリーを始め、ワイワイ楽しめる系統の店が多い。

しかし、女の子の在籍数や出金数が低かったり、ポッチャリや30代が多かったりと残念な店も多数あるのだ。
その中でフォレストメモリーは料金こそ安くないが、女の子の若さ・容姿・サービスのクォリティが高いので良い。
先日はフリーの1セットで、3人の女の子に相手してもらった。
それぞれ個性の違う子達であったが、とにかく皆若くて可愛かった

老いとは残酷なものでどうしても顔・首・手などの目立つ場所に現れる。
いくら薄暗いセクキャバ店内であっても、若い女の子の肌はピチピチであった。
さらに若い子はサービスが淡泊なケースが多いのに、濃厚チューやオッパイ揉み揉みなど接客もノリノリだった。
フリーで入ると必ず1人は残念賞な子に当たるものだが、前回のフォレストメモリーではどれも良い子だったのも印象的だ。

今回は女の子が2人も付いてくれる”王様コース”なので、女の子同士の相性も重要になるだろう。
気になるのは女の子2人との会話やプレイがどのようなものであるかだ。
どちらか一方にバランスが偏ってしまう気がしてならない。
ただ、前回同様に感じの良い女の子であれば、会話やサービスはお任せしてしまって楽しめるはずだ。

少しの不安と未知のワクワクを抱えながらフォレストメモリーへ向かった。

出勤率高めで女の子が選び放題!ソフトなのに濃厚なサービスに下半身ビンビン

フォレストメモリーは出勤率の高い店である。
大抵のセクキャバでは在籍数の1/3出勤してれば良い方だ。

フォレストメモリーに在籍する女の子の数は約30人程度と、まあまあ多い方だが、実際の出勤率は基本的に15人弱である。
つまり在籍数の半分が出勤しているので、幽霊嬢が少ないと考えられる。
気に入った女の子がいても、なかなかその子が出勤してくれず会えない体験をした人は多いだろうが、フォレストメモリーであれば大丈夫そうだ。
この出勤数は店の規模からしても多い。

だからこそ王様コースが実現できるのだろう。
新人も定期的に入るらしいので、お気に入りを見つけて指名してもフリーで入っても楽しめる店のようだ。
店内はファミレスのソファー席のようになっており、席ごとにガラスで仕切られている。
座ればあまり周りは気にならないが、見ようと思えば見えてしまうオープンな店だ。

僕が入った時は、既に何組か客が入っており濃厚チューを繰り広げていた。
今回の王様コースの料金はワンセット(40分)9900円。
初回はドリンク単品注文であったが、二回目からは飲み放題になるのが嬉しいところ。
フォレストメモリーは女の子の質に自信があるらしく、あまり値引きをしてくれない。

通常のツーショットの場合、料金は
19:00〜21:005000円
21:00〜22:006000円
22時〜LAST7000円

と21時以降の料金は他店相場に比べて500円ずつ高い。
また、クーポンがあまりないので安い店とは言えないだろう。
ただし、その分女の子の容姿・スタイル・接客は抜群である。
今回の王様コースは90分で9900円なので、女の子2人ついているにも関わらず安かった。

ツーショット90分よりも安いのは、かなりラッキーである。
このように定期的にお得なイベントは行われるのでチェックしよう。
気になるサービス内容だが、フォレストメモリーは基本的にソフトサービスである。
サービスタイムはあるものの、膝に乗ったりするのはNG。

席がオープンなだけに、ここはどの客も守っていた。
しかし、隣に座りながらかなり濃厚なサービスを提供しているように見えたし、前回は大満足するほど楽しませてもらったので文句はない。
また、セクキャバは基本的に会話が聞こえにくいレベルでうるさいが、フォレストメモリーは店内のBGMがちょうど良いボリュームだった。
これなら女の子との会話も声を張り上げずに楽しめることだろう。

王様コースは男のロマン!エロい小悪魔美女と敏感乳首の新人ちゃん

受付を済ませて席に案内されてから、ほぼ待ち時間なしで女の子たちが現れた。
21時前なのにも関わらず、この出勤率の良さは人気店ならではだろう。
心の準備が不十分なまま初の王様コースが始まった。

簡単な挨拶を済ませると、女の子二人が僕をギュッと挟み込むような形で席についた。
これだけでなんとも言えない優越感、非日常感が味わえた。
女の子が自らオッパイを押しつけて僕に群がってくるなんて、夢のようだ。
片方の女の子は、深田恭子のような小悪魔的美女

小柄で細いが出るとこ出ているやらしい体付きなのだ。
ピュアで大きな瞳と、このエロい身体がアンバランスで余計に興奮する。
彼女はコミュニケーション能力も高く、会話をエスコートしてくれそうな安心感もあった。
もう一人は、小悪魔に比べると初々しく大人しめであった。

こちらは清楚な美人で、化粧やドレスは地味なのだが瞳や体つきに色気がある。
特にタレ気味の瞳と、ぽってりした唇がたまらなくセクシーなのだ。
恐らく小悪魔よりも後に入った新人だろう。
ニコニコして相槌は打つものの、自分から積極的に話したりはしないようだ。

このように女の子同士の関係性が見えるのは王様コースならではだ。
軽い世間話をしながらも、小悪魔がエロい雰囲気に導いてくれたので早い段階でオッパイを拝むことができた。
早速、小悪魔が口内を舐め回すような濃厚キスを始めてくれたので、僕のチンポはすぐパンパンに膨れ上がってしまった。
小悪魔のオッパイをサワサワしながらキスを楽しんだ。

やはり、1対2だと片方は手持ち無沙汰になってしまうのだなと少しガッカリした。
そんな時、僕に散々濃厚チューをしていた小悪魔が「新人ちゃんの乳首、敏感なんだって」と僕の耳元で囁くではないか。
あの大人しげな新人美女が乳首を弄られると敏感に反応するだと。
清楚な顔が快感に悶えて歪む姿が是非見てみたい。

下半身からムズムズと湧き上がってくる気持ちを押し込めて、僕はゆっくりと反対に向き直った。
すると、モジモジも居心地悪そうに俯く可愛い敏感乳首が待っているではないか。
小悪魔に促されるままに新人美女の胸を揉み揉みし、衣装をズラして敏感乳首と対面した。
ふっくらと丁度いいサイズのオッパイの真ん中に、控えめに佇む小さな敏感乳首。

緊張のためか既に少し硬くなっていた。
僕は優しくオッパイを揉みながら、人差し指の腹で乳首をソロリと撫で上げた。
それだけで新人美女はビクッと体を震わせて反応するではないか。
派手に声を上げるでも、上目遣いで見つめるでもなくジッと俯き反応する姿がますますエロい。

両方の小さな乳首ちゃんをクリクリと捏ねると、「んっんっ」と小さな吐息を漏らしてしまう新人ちゃんのおかげで僕のチンポはフルボッキである。
堪らず乳首に吸い付いて舌先を固くしレロレロとスピーディーに刺激してみた。
新人ちゃんは僕のズボンをキュッと掴んでビクビクと反応しながら、細い脚をモジモジさせている。
セクキャバなのでオマンコをグチョグチョできないのが焦ったいが、ここはグッと我慢だ。

僕が完全に新人ちゃんの乳首に夢中になっていると、不意に小悪魔美女が僕の首筋にキスをしてきた。
首、頬、腕など有りとあらゆる場所をチュッチュと啄ばむ感覚はゾクゾクした。
僕は新人の敏感乳首をいじめ倒しながら、小悪魔の雨のようなキスを受けて最高に気持ちよくなっていた。
すると、またもや不意内で小悪魔が僕のカッチカチになってしまった愚息をツンと突いたのだ。

待ちわびていた快感と驚きで、ビュルっと我慢汁が飛び出しトランクスを濡らしたことはバレてないと信じたい。
小悪魔は4回ほど突いた後、僕の耳元で「すっごい硬い」と囁いた。
昇天しそうな気持ち良さを感じていると、ここで女の子交代の時間が来てしまった。
正直、今回は様々な女の子たちを試したいと思っていたのだが、この天国のようなサービスを前にはチェンジなどできるはずがなかった。

当たり前のように二人を指名し、プレイが再開される。
僕が10分ほど愛撫している新人ちゃんの敏感乳首はキュッと固くなり、手のひらで転がすとコロコロと小豆のようだった。
最初は恥ずかしがって俯いていたのに、今ではエロい瞳がトロンと溶けて口は少し開いてしまっている。
「乳首勃ってるよ。気持ちいいの?」と僕が聞くと、ポーッとした表情でコクンと頷く。
半開きの唇にキスをすると、新人ちゃんは自然と僕の舌を受け入れてキスに応じてくれた。
小悪魔に比べて積極的ではないが、僕のキスに一生懸命応えてくれる姿勢がたまらなく愛おしい。

僕が新人ちゃんとのキスを楽しんでいると、僕を撫で回したり身体にキスをしていた小悪魔がグイと腕を引っ張った。
そして、ズルイと言わんばかりに小悪魔美女が濃厚チューで責めてくる。
すると今までされるがままだった新人ちゃんが僕の肩をチョイと引っ張りキスをせがんで来た。
僕は新人ちゃんを責めたり、小悪魔美女に責められたりと夢のような展開に夢中になった。

そんな夢のような時間が続き3人とも少し満足した頃、僕はふと思いついてしまった。
この美女たちに責められるのも最高だが、目の前で2人がいちゃつく姿もエロいのではないか。
所謂、レズプレイを生で見てみたい。
正直、あの時の僕は正常な判断が出来なくなっていたのだろう。

小悪魔美女に新人ちゃんのオッパイを揉んでくれないかとお願いしてしまった。
ドン引きされたと後悔したが、さすがはフォレストメモリー。
小悪魔ちゃんが身を乗り出し、新人ちゃんのオッパイを揉み始めた。
しかも、ノリノリで乳首をクリクリと弄ったり、口に咥えたりと積極的に責め始めた。

小悪魔美女がオッパイを責めながら上目遣いで新人ちゃんを見る挑戦的な瞳にゾクゾクした。
また、同じセクキャバ嬢に責められて恥ずかしい程に乱れてしまう新人ちゃんのエロさに興奮した。
小悪魔美女は新人ちゃんの手を自分の胸元に運び、「私も気持ちよくして?」と囁く。

新人ちゃんはぎこちなく小悪魔美女のオッパイを揉みながら、継続して弄られる乳首への快感に眉を潜めて感じていた。
僕は目の前で繰り広げられるレズプレイに釘付けだった。
美女同士がオッパイを責め合う姿は、AVなどとは比べものにならない。
二人の乳繰り合いはエスカレートし、僕が頼んでもいないのに自然の流れでキスまで始まった。

美女同士が僕を挟んでチュッチュしている姿に耐えきれず、僕は二人のオッパイをモミモミ。
そんなセクキャバとは思えない濃厚プレイをしている間に終了の時間が来てしまった。
気持ち的には3人でプレイの感想を語り合いたかったが、金銭的にキツイので延長はせず。
両側から美女に腕を組まれ、夢心地で店を後にした。

まとめ

フォレストメモリーの「王様コース」は想像以上に最高である。
男の夢が詰まっているし、女の子の質が高いので他のセクキャバとは比べ物にならないほどエロい時間を過ごせるだろう。
ただし、盛り上がりすぎるので金銭的に余裕のある時に行くのがオススメ

月2のセクキャバを一回に減らしてでも、また王様コースにチャレンジしたいと思った。

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