女の子はハズレなし!安くてエロい最強オッパブ”CLUBZERO”

姫路

最近、オッパブにかわいい女の子がいない。
三宮駅あたりのオッパブは行きまくった僕だが、おブスかおデブか無愛想かとハズレ嬢ばかりを引いてしまうのだ。
フリーで行くから悪いのかもしれないが、これではチンポはピクリとも動かない

デリヘルやピンサロは行為があるので、風俗嬢の顔はさほど気にならない
しかし、オッパブは軽いオサワリしか許されないのだから、女の子の容姿や接客レベルが非常に重要なのだ。
希望はないと思われた三宮エリアであるが、今回久しぶりにアタリのオッパブを発掘したので紹介したい。
フリーで入っても女の子が全員かわいく、接客も非常に心地いい店”CLUBZERO”だ。

心もチンポも疲れ果てた最悪の日に出会った、僕のエロエロ天国談に是非付き合ってもらいたい。

女の子の体型はプロフィール写真で判別せよ!ドアップばかりの店は要注意…

この日の僕は既に1件目のオッパブで玉砕していた。
呼び込みの兄ちゃんに誘われるがままにフリーで入った店で、デブで無愛想な年増を2人に当たってしまったのだ。

さらに、2人目のデブのしつこいオネダリに負けてドリンクまで奢った。
僕のチンポは無反応だというのに、金だけは1万強も払わされテンションはだだ下がり。
さらに、時間をチェックするとワンセット40分のはずが5分ほど早く切り上げられてしまったらしい。
まぁ、かわいくない女の子たちから早く解放されたかったので良かったけれど、時間は誤魔化し嬢たちは地雷ばかりの店にイラついていた。

本当ならば今ごろかわいい女の子とチュッチュして心もチンポもスッキリしていたはずなのだ。
こんなムシャクシャした気持ちで電車に乗っていいのだろうか。
僕は迷ったあげく、もう一件オッパブに寄って飲み直すことに決めた。
もちろん今度は呼び込みの口車に乗せられず、自分でいい店だと確信が持てるまで探す。

僕はスマホで三宮駅にあるオッパブをしらみつぶしに検索した。
顔の判定は無理でも、せめてデブじゃない女の子がいる店に行きたい。
巨乳は好きだが太っているだけで性的魅力がなくなってしまうのだ。
色々なオッパブを検索しているうちに発見があった。

ホームページに乗っている女の子のプロフィール画像は店によって写し方が異なるのだ。
デコルテだけの店、全体的にモザイクがかかっている店、加工バリバリのパネマジが恐ろしい店。
また、ドアップの画像ばかりを載せている店は要注意だ。
よく見ると頬や目蓋の肉加減が怪しく、おデブが多い店なのたろうと推測できた。

かと言って、プロフィール画像を全く出していない店も判別しようがなくて困る。
様々なプロフィール画像がある中で、ある店だけは首から下の全身を映していた。
こんなに大胆に全身を写してしまうと、体型がバレバレであるにも関わらず女の子たちのスタイルがいいのだ。
さらに、加工した形跡もなく、ありのままの姿を写しているのに細い女の子が多い。

スリムなのにも関わらずオッパイもでかい子が多いではないか
そう、この奇跡のような店こそ”CLUBZERO(クラブゼロ)”だ。
こんなにスタイル抜群の子が揃っているのに値段も安い。
本当にオッパブなのか何度も確認しつつ、僕は足早にクラブゼロに向かった。

平日が断然おトク!イベント情報を要チェック

クラブゼロの料金システムは、ワンセット7000円と平均相場である。
その他、延長料金40分7000円や指名料1000円も普通。
フリードリンクなのはラッキーだが、正直そのような店も結構あるのだ。

ただし、この店はイベントがすごい。
あまり魅力的な割引クーポンが見つからなくても、店自体で平日限定などお得なイベントを開催しているので要チェックである。
今回は平日イベントのおかげでワンセット(40分)4000円と安すぎる料金で楽しめた。
(まあ結局、延長や指名をしているのだが)下手をすると普通のキャバクラ以下の料金で女の子とイチャイチャできるのは嬉しい。

店内はオープンスタイルで衝立などはない。
席に案内されると、既に何名かの客が女の子とイチャイチャしており興奮した。
パッと見る限り女の子が細く、よく見えないが美女が多そうである。
ただし、普通のキャバクラのようなドレスを着ているので、少々脱がせにくいかなと感じた。

僕はオッパイも大好物であるが、それ以上にDK目当てなので問題ない。
できれば生乳を味わいたいけれど。

全ジャンルの美女が勢揃い!? 濃厚キスで下半身もビンビン

1人目の女の子はお目目の大きなスレンダー美女。
肩までのショートカットに、細身のグリーンのドレスがかわいらしい。
オッパイはCくらいだろうか。
「こんばんは〜。よろしくね」とスレンダー美女が人懐っこい笑顔で隣に座ってくれる。
至近距離で見ると、薄暗くても肌のみずみずしさが分かるほどピチピチではないか。
歳を聞けば大学4年生で、卒業旅行のためにお金を貯めなければならないらしい。
でもお酒が好きで、ついつい飲み代に使ってしまうのだとケラケラ笑う。

笑うと目尻にシワが入り幼い表情になるのがたまらなくかわいい子である。
また、彼女が笑うたびに僕に半分抱きつくので、柔らかいピチピチの肌が触れてドキドキしてしまう。
オッパブ嬢でよくあるのが「これが嬉しいんでしょ?」と言うようなゴリゴリのボディタッチだが、この子はわざとらしくないから良いのだ。

まるで恋人にするような自然な距離感がとても心地よかった。
楽しげに話していた彼女がハッとした顔で「ごめんね。
話しすぎちゃって」と、僕の太ももに脚を掛けてきた。
幸せな時間であったし、この子がかわいいので無問題であるがせっかくならオッパイも触らせてもらう。

そっと胸元に手を差し入れようとして気がついた。
このキャバドレス、胸元をあまりにガッチリホールドし過ぎではないのか。
かなりキツキツで上手く指を差し入れることができないのだ。
仕方がないのでドレスの上からオッパイを揉み揉みしていると、美女が僕の首に手を回しキスをしてくれた。

お互いのタイミングが合わず歯がぶつかってクスクス笑いあいながらのキスは、まるで本物の恋人同士であった。
軽いキスをチュッチュとし合ってから、舌を絡めてディープなキスを交わしていると時間が来てしまった。
盛り上がってきたところだったので、指名するかどうか迷ったが今回は色んな子を試したいので交代にしてもらった。
2人目の女の子は、先ほどの美女よりも若い印象で少し緊張しているように見えた。

能年玲奈似の幼い顔立ちだがオッパイは大きい、最高のアンバランスを兼ね備えているではないか。
ぎこちない挨拶をしてから隣に座るが、緊張してるのか会話が出てこない。
聞けば今日が初日なのだそうで、お店のルールもあまり分かっていないのだ。
この初々しい素人感が嫌いな男はいないだろう。

僕は心の中でガッツポーズをしながら、初日ちゃんの脚を僕の太ももの上へと誘導した。
彼女は緊張しつつも、僕の指示にモジモジと従ってくれた。
会話は盛り上がりそうにないので、吸い付きそうな太ももを撫で回しながらキスすると軽く避けられてしまった。
僕は少しショックを受けつつも、嫌がることはしたくないので服の上からオッパイを揉むことにした。

よく見ると彼女のドレスは先ほどの子よりも柔らかい生地で、胸元が少しゆるい。
そっと手を差し込むと、スルスルとドレスに侵入できてしまった
彼女はかなりビックリしていたが、嫌がるそぶりは見せないのでこのまま続行することに。
揉みにくいので女の子を膝に乗せ、見た目通りのボリューミーなお胸ちゃんを揉み揉み。

すると、手にコロコロの乳首ちゃんが当たるのだ。
緊張しているのか感じているのか、硬くなっている
指先で優しく摘んでコロコロと転がすと、恥ずかしそうにうつむいてしまう。
初々しい反応がたまらなく、僕はひたすら彼女の乳首を攻めまくった。

指の腹で乳首ちゃんをスリスリされるのが好きらしく、腰をモジモジと可愛いダンスを見せてくれる。
もう一度キスすると、気持ちよくなったからか今度は受け入れてくれた。
しかし、盛り上がってきたところでまたまた交代の時間が来てしまった。
このウブな女子大生にセクハラしているかのようなリアルさは最高だが指名はせずに次の子を待つことにした。

1人目の美女に2人目の新人巨乳と、当たりが続いたので3人目はハズレが来てもいいと思っていたが…クラブゼロはすごい。
ここにきてどエロい当たり嬢のご登場だ。
この人は全身がエロい。
顔は熊田曜子に似ており、トロンとした艶やかな瞳にぽってりとした下唇が魅力的。

そして、細いのに柔らかそうな腕や太ももと大きなオッパイ。
胸のサイズで言えばDくらいなのだろうが、とても美乳であるのがドレスの上からでも分かるのだ。
彼女は妖艶なオーラを放ったまま、僕の横に座るとスルリと脚を絡めてきた。
色気ムンムンの彼女に興奮しっぱなしの愚息をたしなめながら、たわいもない世間話をする。

会話の内容は気候や趣味など当たり障りないのだが、彼女の相槌がいちいちエロくて困った
話が落ち着くと、彼女が僕をジッと見つめて(僕の名前)さんって、セクシーなお口してしますよねぇ」と囁いてくる。
残念ながら僕はセクシーではなく、ただの分厚いタラコ口火なだけなのだが。
100%リップサービスと分かっていても、こんなエロかわいい女の子に「セクシー」などと言われてしまえば当然ときめいてしまうのだ。

うろたえる僕と裏腹に、僕の息子はビンビンにボッキしてしまった。
もちろんエロい彼女が見逃すわけもなく、ズボン越しに僕の息子をツンと突いた。
大胆な美女の行動にアタフタしていると、彼女は僕の膝にまたがり濃厚チューを始めるではないか。
唇をむさぼるようなネットリとした動き。

前歯の後ろや舌の裏をうねるように愛撫する彼女のベロ。
こんなにエロいキスをされたのは初めてで、僕はウブな処女のように身を任せた。
僕の耳の後ろあたりを撫で回していた彼女の手は、スルスルと首筋をなぞり下に降りていく。
そして、僕の乳首に到着すると細い指先でクニクニと弄ぶのだ。

彼女にされるがままの情けない乳首はあっけなく勃起し、むず痒い快感にパンツまで濡らしてしまった。
そんなエロい幸せに溺れていると、あっという間に終了の時間が訪れた。
延長するかと尋ねられ、僕はもちろん二つ返事。
指名と延長でエロエロ天国を思う存分楽しんで終わった。

まとめ

三宮駅のクラブゼロは、とにかく美女だらけだった。
さわやかで感じのいい美女、初々しくかわいい美女、エロくてサービス満点の美女。
様々なタイプが在籍しているので、自分のタイプの子に出会えるだろう。

また、平日はお得なイベントも開催されているのでオススメだ。
次回は他の店に浮気せず、最初から濃厚キスの美女指名で楽しむつもりである。

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